西東京市のフェルデンクライスレッスン|経絡指圧教室|気功教室

もう、やつでの実かな?。これはもう、実のようなものが白っぽい。

雄花が付いているときは 実のようなものは 緑が濃い。結局 雌花が分からなかった・・・

 

「朝茶の難のがれ」ということを最初に教えてくれたのは もう亡くなった叔母でした。

それ以後で、関係があったといえば お花の先生が お稽古が終わると どんなにこちらが急いでいても お茶を飲んできなさいと強く進められたあことです。

一息ついて落ち着いて帰りましょうということだったと思うのですが、<あ~~、早く帰りたい~~>と困ったときも ありました。

 

そのお茶ですが、私は朝茶を始めました。

今年は探し物をしないという目標も高く掲げて かなり 成果を上げているのですが、探し物をしないためには落ち着いた生活が大事ということに気づきましたので、それには朝茶がよかろうということです。

 

顔を洗って、朝のいくつかのルーティーンをやってから、緑茶を入れて ほっとして、そして 今日の予定を必ず手帳をみて確認する。

 

これだけのことだけれど、明らかに 一日が違ってきたのがわかります。

落ち着いて手帳を見るためにはお茶がいるのです。

 

改めて緑茶の優秀さにも気が付きました。

色がいい、香りもいい。そして、何回も楽しめるというのがすごい。

珈琲は一回入れたらおしまいだし、冷めると一気に味がおちます。

緑茶は冷めても飲める。

前は緑茶が冷凍庫でいくつも眠っていたのですが、とうとうなくなりました。